高齢者福祉
だらーんと特亜いぢってまス。あるネタに関してだけは熱くなりまスが、基本的にだら~としてまス。
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ふまじめなネタ逝くでし。

前もって言っときまスけど、

今日のネタは不可解でス。

新聞で取り上げるネタじゃねーダロって感じでス。

ちなみにネタ元は朝鮮日報のくらしの知恵袋からで。

お題は。

「川辺で果物を食べる時」

これだけ聞いた分には、なんのことだかわかりませんな。

ヾ(゚∀゚)ノ ハイハイ!

( ゚Д゚)ウマー過ぎて川に飛び込まないように気をつけましょう、とか。

もしくは熊が狙って出てくるので気をつけましょう、とか。

違いまスかねえ。

要するに何だってんだ、という。

もったいぶってねーで、とっとと先進め、

なんていうアナタ。

あんまり怒ると血管切れまス。

気をつけましょう。

( ゚д゚)ノ○ チンセイザイ ドゾー

答えはでスね。

「川辺で果物を食べる時、果物をタオルで包み、水の中に入れておけば、冷たくなる。」


・・・・・・。


・・・・・・。


・・・・・・。


ナンデ?

こーゆーオチなら、「川辺で果物を冷やしたい時は」

↑にお題を変えてくだサイ。

はっきり言って意味わかりません。

まあ、わかろうとも思いませんが。

そゆ話でスた。

どう思いまス?

(ΦДΦ)呪マース ←今日のお気に入り

おそまつさま。

 
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私事ですが。
スピリチュアル・ダイアリーさんにリンクさせて頂いたでス。
占い師さんみたいでス。
あちしも占ってもらおかなあ、なんちて思いつつ、
不運な結果が出たら凹むので止めとこうと思ってまス。
占い師さんでスが、あちしんとことテーマがかぶるとこがあるんで、
皆さん行きましょう。
ε=ε=Σ┛ ̄ー ̄)┛ハシレ!

んで、前フリでス。
なんかリメイク?したようでスね。
オーメン。
お好きでスか?
外人さんが、
「オー、メン、元気カイ?HAHAHA!!」
なんちて言ってるわけではありません。
ダジャレでス。
すみません。
ぶたないでくだサイ。

あちしでスね。
この手のコワイ映画キライで。
13日の金曜日とかあるじゃないでスか。
ダメだ。
あれわ。
コワイとか言う前に、血が出スぎ。
いくらなんでもグロいダロ、それは。
気持ちワリー。
そーゆーのダメなんでス。
まあ、自分の血は平気なんでスけどね。
ヒヒヒ。

で。
どーせ見るなら。
JACKASSとゆーのがありまス。
MTVでやってたやつなんでスけどね。
あちし、コレ大スキ。
笑えまス。
色々バカなことやってるでス。

例えば。
ブレーキのついてない自転車で、坂を降りるとか。
竹馬にのって、ボクシングしてみるとか。
鼻からミミズ吸い込んで、口から出してみるとか。
人によっては気持ワリーということもあるかもしれません。
っていうか気持ワリーと思いまス。
全部じゃないケド。
で。
番組の最初にこんな一文が出てきまス。

「警告・番組内で危ない事をやっているのは、スタントマンかただのバカです。よい子やクソガキ、または精神年齢の若い大人のみなさんは絶対に真似をしないでくださいね。」

へ(゜∇、°)へ ケケケケ

この一文イカしてまス。
こーゆーの大スキ。
むふー。
これの真似して亡くなった方がいらっしゃるらしいんでスが、
これを見たからといって真似しちゃいけません。
危ないんで。
まあ、気になったらGoogleで検索してみてください。
うふ。

んで。
長い前フリでしたな。
今日のお題は中国共産党についてでス。
ハイ。

あちし、共産党と名がつくものどうも胡散臭く見えて。
共産党にもマトモな方はいらっしゃると思うんでスが。
どうだろなあ。
そんなことないかなあ。
まあいいや。

こんな記事があったでス。

人民網日文版から引用でス。
--------------------
外交部「西蔵問題での内政干渉に断固反対」

外交部の定例記者会見で6日、劉超建報道官が記者の質問に答えた。

――スペインの国家裁判所が昨日、「西蔵(チベット)独立」を掲げる組織が提訴した西蔵問題に関する案件の審理を始めた。中国政府はこれをどう見るか?

「西蔵独立」組織による告発は完全に捏造であり、誹謗にあたる。西蔵に関する事柄は中国の内政問題であり、われわれは、いわゆる「西蔵問題」を利用した、いかなる国家による内政干渉にも断固として反対する。中国の友好国には、中国の分裂を狙うダライ・ラマのグループの本質を認識し、反中国の分裂活動にいかなる機会も与えないでほしい。

われわれは中国とスペインの関係がこの問題で影響を受けることを望まない。(編集ID)

「人民網日本語版」2006年6月7日
--------------------

こいつら・・・
いや失礼。
この人たち、都合が悪くなると内政干渉なんて逝ってさあ。
勝手だよにゃー。
まあいつものことだけど。

ここで説明でし。
知ってる方は飛ばしてくだせい。
スペインでは、外国で進行中の人権犯罪を、
スペイン国内で告訴できるそうでし。
うふ。

アメリカさんとかヨーロッパの人権にうるさい国。
そゆとこが今までなんも言わなかったのが不思議でスな。
中国さんが常任理事国だからだろけど。
そんで裏取引でもしたんでしょーな。
どーせね。

んで。
大紀元日本にもコレに関する記事がありまして。
スペイン国籍のチベット人さんの証言が記載されてまス。

大紀元日本から引用でし。
--------------------
スペイン裁判所、チベットでの中共によるジェノサイド犯罪を審理開始

(略)

米国VOAの報道によると、スペインのある法律では、外国で進行している人権犯罪についても国内で告訴できると定めている。「チベットを支持する委員会」はこの法律に従い、中共政権によるチベット民族へのジェノサイド犯罪を告訴し、江沢民・前国家主席や、李鵬・前総理およびチベットに駐在する軍と情報局の幹部5人を提訴した。
 スペインの裁判所は6ヶ月前にこの告訴の受理を承認した。スペイン全国第二裁判所は6月5日から、法廷審理を始め、調査に着手した。モリノア裁判官は、スペイン国籍のチベット人テゥブテン・ワンチェン(THUBTEN WANGCHEN)氏を証人喚問した。「チベットを支持する委員会」の駐スペイン協調者のアラン・カントス(ALAN CANTOS)氏によると、1958年ワンチェン氏の母親は彼がまだ幼い子供の頃に、中共の軍隊に拉致され、その後音信が完全に途絶えた。中共政権が1951年にチベットに侵入してから、約百万人のチベット人が行方不明あるいは殺されたという。

(中略)

 また、モリノア裁判官はスペイン外務省に対し、チベットと関連する国連のファイルと決議案や、被告の職責、チベット人被害者のあらゆる情報をすべて提供するよう要請した。
--------------------

100万人でスよ。
ひゃーくまーんにーん。
やることが違いまスな。
中国さんは。
スペインでの審理がこれからどうなるかにもよりまスが、
事と次第によっちゃ、欧米も黙ってられなくなりそうな気がしまス。
ふふふ。

で。
中国共産党。
こいつらが諸悪の根源でスな。
中国人全てがキライなわけじゃないでスが、
中国共産党に関わってる人はキライでス。
上に引用した大紀元っていう新聞屋さん。
共産党が弾圧してる法輪功ってあるじゃないでスか。
あそこの系統らしいんでスけども、中共のことメタクソに言ってておもろいス。
なるほどなあと思うところもあるんで、紹介してみようかと。
興味があれば、ご自分で読んでみてくだサイ。
イヒ。

まズ。
「大紀元社説シリーズ『共産党についての九つの論評」
こゆのがあるでス。
全部引用すると大変なことになるんで、
その中の一つ、『【第一評】共産党とは一体何ものか

大まかにゆーと七つに分かれてるんでスが、
長いのでちょろっとづつしか紹介できまへん。
引用文もごく一部でス。
でわ、ドゾ。

一 暴力による恐怖によって政権を奪取し維持する
『毛沢東のもう一つのことば、文化大革命は「7、8年に一度は必要だ」である。暴力の反復的使用は共産党政権が統治を維持するための重要な手段であり、その目的は、恐怖を生み出すことである。』

二 虚言を以って暴力の潤滑剤と成す
『暴力が足りず、覆い隠したり飾り立てる必要があるときには、欺瞞と虚言が登場する。虚言は暴力のもう一つの一面であり、暴力の潤滑剤である。』

三 絶えず変化する立場と原則
『立場と原則の改変は、いつも中共の合法性と生存が回避できない危機に直面したとき引き起こされたものだということを説明しておかなければならない。』

四 党性(党是)が人間性に取って代わり、人間性を消滅させる
『党員は、いくら個人的にどんな意見を述べようとも、一旦党員として態度表明するときには、必ず「組織」と一致しなければならない。この組織は、下から上へと統一され、最後にはこの巨大な集団のピラミッドの頂点まで統一していくのである。これが共産党政権の最も重要な構造的特徴、つまり絶対的服従である。』

五 自然に反し、人間性に反する邪悪な生命体
『共産党は神を信ぜず、自然の万物も尊重せず、「天と闘い、地と闘い、人と闘い、その楽しみは尽きず」、大自然と闘い、人をほしいままに傷つけるのである。』

六 邪悪な憑き物の特性
『この党組織は、まるで巨大で邪悪な憑き物のようである。それは、影が寄り添うように中国社会の一つ一つの細胞に付着し、細かいところにまで入りうる吸血管で、社会の一本一本の毛細血管と一つ一つの細胞の奥深くにまで入り込み、社会を操りコントロールしているのである。』

七 自己を反省し、中国共産党の憑き物から逃れる
『唯一、全ての幻想を放棄し、徹底的に自己を反省し、決して恨みや貪欲な欲望に左右されないようにして初めて、この50年もの長きにわたり憑き物にうなされ続けた悪夢から完全に抜け出し、自由な民族の立場で、人間性を尊重し普遍的ないたわりの心を持った中華文明を再建することが出来るであろう。』

ほーら。
メタクソに言ってるでショ。
笑っちゃうネ。
もう一度言っときますが、上で紹介したのはホントに極一部分でス。
読んでみたいという方は、大紀元日本に行ってみるのがよかとでス。
ウヒ。

要するにこの評論。
中共ってのは、
暴力を使って国を支配する腐れ外道で、
人民の血をすすって生きており、
自分を正当化するために平気でウソをつくと。
あちしの解釈はこうでス。
コワイでスね。
おしっこちびっちゃいそう。
今度から靖国がどうとか、戦争犯罪がどうとか中国さんに言われたら、
( ´∀`)オマエガナー
とゆーふーに言ってやりましょう。
あはー。

で。
何が言いたいかとゆーと。

あんな嘘つきの中国共産党に、

いつまでも振り回されてちゃいけません。

日本政府もいい加減気付いてくだサイ。


そゆことでス。

おそまつさま。

久しぶりに長文読んだから知恵熱が・・・

ふぉふぉふぉ。

ダウーン。

 
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