高齢者福祉
だらーんと特亜いぢってまス。あるネタに関してだけは熱くなりまスが、基本的にだら~としてまス。
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ふまじーめなネタ逝きまスー。

今日のも結構不可解でス。

本気でスか、みたいな。

まあご存知の方は、もう一度悩んでくだサイ。

よろしくでス。

ネタ元は、大紀元日本でス。

見出しはこんな感じ。

「数々の地方禁令から見る中国社会の現実」

ははあ。

またあれか。

人民を規制することに関して?

そう思ったアナタ。

当らずとも遠からず。

ちとだけ違う。

ヒヒヒ。

いー加減ネタ晒せ。

蹴飛ばすゾ。

そう思ったアナタ。

短気は損気でス。

気長に構えてくだサイ。

記事中にこんな部分があるでスよ。

『2、「観光客を囲い込み、物乞いしてはならない。マナーのあるサルになれ」

 これは四川省成都市龍池観光地がサルのために定めた「ヤマザルの行動規定」の一文である。さらに「マナーをもって、観光客を迎え、観光客、特に女性客を邪魔してはならず、人を助けるよう心がけるべし」と規定している。共産党の「党文化」には、人を服従させるために優れた洗脳術を持っているが、まさかこれをサルの教育に使うのは。果たして効果があるかしら。』

・・・・・・

・・・・・・

・・・・・・サル?

マナーのあるサル?

どんなサル?

てーかサルて人語、話せるの?

ヤマザルの行動規定ってナニ?

まあ、多くは語りまスまい。

イヒヒヒヒヒ。

笑っちゃうでス。

へ(゜∇、°)へ ケケケケ

おそまつさま。

 
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今日はネムイでス。
何か前にも書いた気がするでスが。
宿直明けはネムイ。
どーもねえ。
熟睡でけないとゆーか。
寝てようが、ハライタだろうが、
電話鳴ったら応動しなきゃいけない、
気が張ってる状態って言うんでスか?
そーゆー時って、なかなか休んだ気にならんでスの。
日曜の朝8:30から月曜の朝8:30まででスからなあ。
24時間は長いでスよ。
ウキュー。

そゆわけで。
今日はさらっと逝っていいでスか?
とゆーか、さらっと逝くでス。
ふふふ。

あちし、産経新聞スキなんでスよ。
ご存知かとは思いまスが。
だって一番まともな論調なんでスもん。
そんなわけででスね。
隅から隅まで目を通すわけじゃないでスが、
面白そうな記事を一つめっけたでス。
ヒヒ。

SankeiWebから引用でス。
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特派員コラム
【台湾有情】 中国国歌は知らない(06/12)
 台北市内の目抜き通りで時折、中国国旗である深紅の「五星紅旗」を掲げた街宣車を見かける。スピーカーから中国国歌の「義勇軍行進曲」を大音量で流し、中国との関係強化を呼びかける。統一急進派である。彼らの言う「統一」とは観念的なものではなく、主権を含む中華人民共和国との法的統一を指すのだから、独立派の人々はあからさまに不快感を示す。民主化を先送りする一党独裁の中国との統一など「非現実的だ」と。

 その日も昼食後のコーヒーを飲みながら、家電メーカーに勤める知り合いの台湾人とそんな話になり、街宣車が走り去ったとき、彼がふと「ところであの行進曲風の歌は何だろう」と言った。初めは冗談かと思ったが、本当に知らないらしい。

 「オリンピックで中国選手が優勝すれば、国歌が流れるでしょ?」と再確認を求めると、「不愉快だからチャンネルを変える」ときた。彼が例外かと思って数人に尋ねたところ、海外勤務経験者を除き、皆、異口同音に「知らない」と語る。

 数日たって、その彼から皮肉めいたメールが届いた。「台湾併呑を目論む中国は嫌いだが、歌詞を調べたら冒頭部分に共感した」。台湾政局は混乱を極め、経済は中国ばかりを向く今こそ、台湾人の団結が必要だとあった。冒頭部分は「起来、不要做奴隷的人們(起て、奴隷となることを望まぬ人々よ)」である。(長谷川周人)
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あちし台湾スキなんでスなあ。
友邦ってのもありまスけど、
中国相手によくやってんなと。
日本も少し見習えや。
も少し突っ込むと、日本は少し台湾に手を貸せやと。
そう思うでスよ。
( ゚д゚)、ペッ

だってでスね。
中国さんから狙われてるってところは、
日本と同じじゃないでスか。
共闘しないでどーすんでス。
今は独立派の陳さんが頑張ってまスけど、
だんだん支持率落ちてるし。
親中の野党が勢い増してたりするし。
なんかイヤな感じじゃないでスか?
このまま野党が政権取って、中台統一。
ヤダなー。
何がイヤだって、人を人と思わない中共が、
勢力を伸ばすのがイヤ。

そのまま調子付いて、
今度は尖閣諸島、
そん次沖縄、
そん次日本本土。
なーんちて、どんどん膨張しそう。
っていうかするダロと思うでス。

平和を愛する、なんちて、
一番領土的野心が強いのが中国でスからね、
一つの妥協も許しちゃいけません。
一つ妥協すると、なし崩しに中国ペースになっちゃうでス。
( ゚д゚)ドカーン!!

そゆわけで、台湾応援してるでス。
日本と同じで親中派がウルサイとこでスけん、
お互い頑張らばきゃいかんてことで。
q(゚皿゚メ)ウガー!!

で。
記事中の最後のとこが気にいったでス。

『数日たって、その彼から皮肉めいたメールが届いた。「台湾併呑を目論む中国は嫌いだが、歌詞を調べたら冒頭部分に共感した」。台湾政局は混乱を極め、経済は中国ばかりを向く今こそ、台湾人の団結が必要だとあった。冒頭部分は「起来、不要做奴隷的人們(起て、奴隷となることを望まぬ人々よ)」である。』

いーでスね。
日本と台湾は奴隷となることを望んでませんから。
あと、チベットもね。

で。
日本もこうなって欲しいということでス。

「起て、奴隷となることを望まぬ人々よ」

中国の支配下に入るのなんて、まっぴらゴメンでし。

そゆことでス。

おそまつさま。

うーん。
いつになくまじめだわあ。
( ゚Д゚)アライヤダ!!

 
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