高齢者福祉
だらーんと特亜いぢってまス。あるネタに関してだけは熱くなりまスが、基本的にだら~としてまス。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
(´Д`)ハァ…

戦闘機、欲しいなあ・・・  ←いきなりそれかよ

前に書いたんでスが。

飛行機ゲームスキなんでスよ。

特にでスね。

NAMCOのエースコンバットってのが。

きっとでスね。

本物志向の方には合わないんでしょーね。

だって。

ミサイル99発とか積めるんでスよ?

Σ(`Д´ )マヂデスカ!?

あり得ない・・・

爆撃機じゃあるまいし。

でもスキなんでス。

楽しいでス。

今じゃシリーズ化されててでスね。

1~5、最新作が0(ゼロ)の計6作。

スゴイでスねー。

あちし3以外は全部やりまスた。

3はどーも・・・ってな感じだったんでスけど。

通算で何機くらい撃墜したんダロ・・・

数万機じゃきかないナア。

数十万機?

スゲー・・・

自分で書いててスゲイと思まス。

あちしみたいなヘタレゲーマーでもできますけん。

興味がある方は、やってみたらいかがざんしょ。

楽しいヨ?

ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!

NAMCOさん、宣伝したのでなんかくだサイ。

うきゃきゃきゃきゃ。

んで。

本題でス。

(;゚Д゚)ノ ウギャー


お願いしまス。

 
クリックで応援してくだしぇ。


今度こそ本題。

朝のニュースで見て書こうと思ったんでス。

横田めぐみさんの遺体を火葬したとされる火葬場。

これが変らしいでスな。

ネタ元は共同でス。

んでわ。

どーじょ。

共同通信から引用でし。


火葬場は「99年に建設」 北朝鮮説明と矛盾 [ 07月18日 12時12分 ]
共同通信

 【ソウル18日共同】韓国の月刊誌「月刊朝鮮」8月号は、横田めぐみさんの遺体を1997年に火葬したと北朝鮮側が説明している火葬場が、金正日総書記の指示で99年に建設されたものだと複数の北朝鮮脱出住民(脱北者)が証言したと伝えた。
 この火葬場は北朝鮮が平壌で唯一のものと説明する「オボンサン火葬場」。今月5日に共同通信社などに公開された際、幹部は95年以降の火葬記録は平壌市人民委員会で管理しているとした。めぐみさんの夫だった韓国人拉致被害者金英男さんは6日の会見で、めぐみさんは94年4月13日に自殺し、97年春ごろに火葬したと説明した。




素朴な疑問。

94年に亡くなって、なんで97年まで火葬しなかったの?

そんな経っちゃったら、火葬するまでもなく骨になるでしょうに。

んで。

記事に書いてある通り。

ありもしない施設で荼毘にふしたということなんでスな。

クルクル σ@( ゚∀ ゚) パー!?

ウソくせーと思ってたけど、やっぱウソか。

北朝鮮てのはホントに、

外道の集まりか?

呆れちゃうよ、あたしゃ・・・

言ってみりゃあれだ。

こんな感じ?

業 者「お客さん、この中古車快調ニダよー」

 客 「あそー。買おうかなあ。何年式?」

業 者「99年式ニダよー」

 客 「アレ?この車、97年に製造中止になってるはずだよ?」

業 者「そんなことはないニダ!」

 客 「でも・・・」

業 者「いいがかりつけるニカ?帰れニダ!」

ガッ━━(#゚Д゚)凸━━デーム !!

なんか違う気もするけど・・・

概ねこんな感じでしょ?

っていうかね。

お前さんの猿芝居、

そんなもんに付き合ってるヒマは、

日本には全然ナイ。

横田めぐみさんと他の拉致被害者。

とっとと返しやがれよっ。


そゆことでス。

おそまつさま。

 
北のウソに付き合ってるヒマはない、
なんて思ったらゼヒクリックで応援してくだしぇ。
スポンサーサイト
ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!

とゆーよーな記事を見たでス。
でもホントにありそうで、めちゃくちゃコワイ。
そんな感じの。

ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ

震えてるだけじゃ分からんて?
そりゃそーでスな。
くわー。

んじゃ逝きましょか。

その前に・・・


クリックで応援してくだしゃい。

 
お願いちゃーん。


んででスね。

メルマガで取ってるんでスけど。
「国際派日本人の情報ファイル」というやつ。
いつもなるほどなあ、なんちて言いながら読んでるんでスよ。
独り言はコワイからやめれなんて言われまスけど。

( ゚д゚)、ペッ

はよ本題に逝け?
わかりまスた。
書きましょう。

「国際派日本人の情報ファイル」の
「ショーダウン」の衝撃
丸山公紀
■転送歓迎■ No.1159 ■ H18.07.14 ■ 8,413 部 ■■■■■■■
この号から転載させて頂くでス。

転載ここから


 6月27日の産経紙で、古森義久記者名入りで、「2009年に中国のミサイル攻撃で、新たな日中戦争が始まる」という仮想の軍事シナリオを描いた本が、元国防総省高官2人の共著として刊行された記事が掲載されていた。近未来のフィクションといって一笑に付してしまえばそれまではあるが、取り扱っている内容が内容だけに、実際のシュミレーションをした場合にはあながち空想とはいえない真実味がある。著者の2人が国際安全保障や中国の軍事動向を専門に研究した実績があることも説得力がある。

 この本は、「ショーダウン」(対決)と題され、6月上旬に米国の大手出版社レグネリー社から刊行され、中国の対外戦略と人民解放軍の実態を分析し、副題には「なぜ、中国は米国との戦争を求めているのか」と掲げ、中国が現在のような大規模な軍拡を続けるのは、将来的にアジアからグローバルな覇権を追求し、米国と対決する意図であるとしており、明確に米国の「仮想敵国」と位置づけていることが目をひく。実際に翻訳が出るなどして、わが国で出版されるにはかなり時間がかかるだろうし、果たして当の中国では発禁処分になる可能性もあるが、どんな内容のものか是非、拝見したいものである。

 それにしても「中国と日本の戦争」の章のシナリオはかなり刺激的であるが、一方で現在、日中間の問題がそのまま解決することなく、対決のカード、分岐点となっている点は大いに考えさせる。

 記事の概要を紹介する。

(中国と日本の戦争の端緒は)
 米国で大統領選挙が、中国では北京五輪が終わった2009年の1月から始まる。米国では初の女性大統領が誕生し、その民主党リベラルの親中志向から、中国がロシアと合同で尖閣諸島近くで示威的な軍事大演習をして、日本の首相が抗議を要請しても、「対中関係は重要だから、中国を刺激してはならない」とかえって日本を抑える。

 中国では北京五輪後、貧富の差が拡大、失業が急増し、共産党政権は国内でナショナリズムをあおり、対外的には日本への糾弾を強めて、人民の不満を抑えようとする。
 「日本の首相の靖國参拝は、中国への戦争行為とみなす」とまで宣言する。

(中国全土で反日デモを組織、日本人の技師らをスパイ容疑として裁判にかけて)
 中国はさらに、日本の首相が靖國に参拝したことをたてに天皇の謝罪を求める一方、尖閣諸島の放棄を迫る。

 2009年8月、中国は巡航ミサイルを靖國神社に撃ち込み、破壊する。尖閣への攻撃も開始する。日本側も自衛隊が応じ、日中間の開戦が始まる。だが、米国の女性大統領は「米国は中国と戦争をしたくない」として日本への支援を拒み、日本の首相に国連の調停を要請せよと説く。

 結局、日本は大被害を受け、中国に降伏するという破局的な結末に終わるというのだが、ここには日米安保が実際のところ、米国がアフガン、イラン、イラクなど手がかかっているために、極東の防衛ができないという、二正面作戦が機能しないという現実を予想している。このことは以外にわが国政府、日本国民ともに、日本が危機に陥ったときに、日米安保は機能しないのではないかという今日の課題を鋭く衝いている。実際、今日、米国の新たなトランスフォーションは行われつつあるが、それが万全のものとは言えない。

 さらにこの記事からは、中国が常に日本の首相の靖國参拝をカードにして、中国への戦争行為と見なす、天皇に謝罪を求めるというシナリオは、参拝をやめれば中国は日本に対して圧力を加えないという楽観的な見方は中国にはおよそ通じるものではなく、常に衝突の火種にしようとする魂胆があることを見事なまでに示唆している。

 確かに中国はそれまで採用してきた「外敵は内陸に引きずり込んでゲリラ戦で叩く」という人民戦術路線を変更し、海軍力と空軍力を飛躍的に伸ばすことにより、新型潜水艦などは米国の情報網をもっても追い付かないほどになっていることも事実である。

 この本は、そういった事態を起こさないためにも、米国は警戒を怠ることなく、軍事面での対立抑止策を保持すべきだと結んでいるということだが、一度、米国の視点からでなく、日本の視点からどう考えるのかを国民的議論を巻き起こす上で、大いに日本国民に読まれなければならない本となろう。




ガクガク(((n;‘Д‘))ηナンダカコワイワァ

怖くないスか?
あちしはコワイでス。
中国が膨張主義で、中華帝国の復権を目論んでる。
こりゃまあ分かりまスね。
んで、超大国のアメリカさんとの対決を望んでるとゆー。

あちしが怖いのはでスね。
そん次でス。
「中国と日本の戦争」
ってやつ。

スゲイリアルじゃないでスか?
民主党が政権握ってて、日本には加担してくれないってとこ。
昔っから民主党って中国寄りだもんなあ。
引用文にある初の女性大統領ってあれでしょ。
クリントンさんの嫁?
民主党って総じてキライなんでスけど、
クリントンさんて大キライなんでスわ。

スーパー301条とかあったでしょ。
民主党って日本叩きってイメージしかないんでスよ・・・
だからでスね。
民主党が政権取ったらイヤだなあ、
なんちて今から思ってまス。

でもブッシュさんが戦争してたから、
もう戦争はイヤ、なんちて民主党候補が勝ちそうな気もすんでスよなあ。
そんなことナイ?
共和党が政権取ったからって、
基本的な路線はあんまり変わらない気もしないでもないんでスが、
民主党ほど露骨じゃないかなあ、なんて・・・

なんで、ライス国務長官の大統領就任希望でス。
ムリかな・・・
WASPじゃないし・・・
うーん。

何が言いたいかとゆーとでスね。
記事中にもあるじゃないでスか。
「米国は中国と戦争をしたくない」
今でもそうでスよね。
北の制裁決議でも、結局日米は妥協したわけで。
いざ日中戦争なんて時に、アメリカさんが助けてくれる、
そんな保障はないんだよなあ、みたいな。
安保条約はありまスけど、一方的に反故にされないという保証はないでスからねえ。

日本もそーゆーことを踏まえた上で考えんじゃ。

国防も外交も、アメリカさん一辺倒だとアブナイでス。

自主独立した日本になって欲しい。

切に思うまス。

イタズラに不安を煽る気はないでスが、

今の現状って・・・

そゆことでスた。

おそまつさま。

あああ・・・

知恵熱が出る・・・

 
おもひろかったら、クリックで応援してくだしぇ。
 
クリックで応援してくだサイ。



なんか・・・

今更かよっってな気がするんでスが。

こんな記事をめっけたので。

中央日報から引用でス。


小泉首相「海を守ろう」…国民向けメッセージ発表

日本の小泉純一郎首相が17日、「海の日」を迎え、「海を守ろう」という要旨の国民向けメッセージを初めて発表した。

小泉首相はメッセージで「古来より海に守られて発展してきた日本は、これからは海を守る日本へ変革を遂げなければならない」とし、積極的な海洋政策の必要性を強調した。

これまで「利用」に重点を置いてきた海洋政策を全面的に見直して「持続可能な海洋利用」に政策の枠組みを変更し、海洋を国富創出の源泉として活用するという計画だ。 日本政府はこのため10カ年海洋政策を推進中だ。

韓国との独島(ドクト、日本名・竹島)問題、中国との東中国海(日本名・東シナ海)ガス田開発など海域紛争についても言及した。

首相は海洋権益をめぐる緊張関係をはじめ、海洋汚染や海賊・海上テロの脅威などを指摘しながら、「海を取り巻く環境は一段と厳しさを増している。 わが国は海洋国家として、国際協力に積極的に取り組み、平和な海を次世代へと引き継ぐ努力をする必要がある」と明らかにした。

読売新聞は「小泉首相が日本が独島周辺海域の海洋調査や東中国海ガス田開発など、海洋権益をめぐる問題に直面していることから、昨年までの‘祝辞’に代え、国民向けに‘メッセージ’を出すことにした」と説明した。




小泉さん・・・

宣伝はいいから、

具体的に行動して欲しいでス・・・

竹島も尖閣諸島も。

口で何と言おうが、

行動しないことにゃ・・・

ただでさえ少ない日本の領土が、

目減りして逝くだ・・・

そゆことでスた。

おそまつさま。

 
行動しれ!と思ったらゼヒクリックで応援してくだしぇ。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。