高齢者福祉
だらーんと特亜いぢってまス。あるネタに関してだけは熱くなりまスが、基本的にだら~としてまス。
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今朝マウンテンバイクで走っててでスね。

思ったでスよ。

ものスゴイでスねー。

頑張ってキコキコ漕いででスね。

会社逝くとするぢゃないでスか。

まあアレだ。

大体20kmくらいの道のりを。

概ね1時間くらいで走るわけなんでスが。

それと比べて。

のんべんだらりとでスね。

ヘロヘロ漕いで会社逝った時と。

時間がでスね。

殆ど変わんない。

変わってもでスね。

10分以上の開きはないわけでス。

で。


(#゚Д゚)ナンデ?


とかね。

思うんでスけどね。

信号とかで止まることが多いので。

こんなもんなんでしょーか。

だったらば。

ヘロヘロ漕いでたほーがいーなと。

そう思ったわけでス。

疲れないし。

世の中。

なかなかウマク逝かないもんでスなあ。

ちうことで。

クリックで応援してくだしぇ。


 

一日一回でいいから。


あんま時間ないんで。

こんなんでもどんじょー。

国際派日本人の情報ファイル

予想外の日本の快挙―国連の媚中姿勢に「待った」

No.1357

H19.10.29

↑から引用でし。


ここから引用~~~

■国連総長の大胆さの背後に中国の力 

 七月に陳水扁総統が国連に、二度にわたって台湾名義での加盟申請を行ったものの、潘基文事務総長は受理を拒否した。その言い分は「七一年の第二七五八号決議以降、国連は一つの中国政策をとっている」と言うもの。しかしこの決議は中国の代表権を「蒋介石集団」から剥奪し、中華人民共和国に引き渡すこと決めただけのもので、台湾を中華人民共和国の領土と承認したものではなかった。

 そもそも台湾は日本による放棄後、中国の領土などになったことはない。だから中国以外の国は、そこを中国領土だなどとは承認していないのだ。

 ところが中国は一貫して国際社会から台湾を締め出すことを外交目標とし、各国に対して宣伝、恫喝、籠絡(援助等)を通じて「一つの中国」の押し付けを行い、その結果、その虚構が国際社会で定着しつつある。毎年の国連総会が、台湾加盟問題を議題にすることすら拒否するのも中国の圧力のためで、潘基文に至っては、中国の虚構を完全に受け入れてしまったわけだ。事務総長の「分際」で、台湾の加盟申請書を突き返すとの大胆な越権行為も、中国と言う後ろ盾があるからできたのだろう。

 九月三日から始まったジュネーブでのバーゼル条約会議(有害廃棄物の問題を話し合う国際会議)では、台湾の代表団が参加を拒絶されている。その理由について会議のセキュリティーを担当する国連の安全部門は「内規を変更した。二度と台湾のパスポートを承認しない」と説明しているが、台湾名義での国連加盟申請後、こうした「パスポート」を理由とするトラブルは、何度も発生しているという。これについて台湾の環境保護署はもちろん、「中国の圧力だ」と指摘するが、要するに国連はここまで、中国の圧力に屈していると言うことだ。

■勢いづく中国の前に現れた意外な国

 そこで勢いづいた中国は、「台湾は中国の領土」と言った内
容の国連決議案の提出までほのめかしている。

 もちろん中国は台湾名の加盟申請に対し、さらには台湾国内の加盟を巡る住民投票政策に関してまで、「台湾独立の動きだ」として怒りをあらわにしているが、中国が軍事行動に出ることを恐れる米国も、それに歩調を合わせ、「台湾独立に繋がるステップだ」「台湾であれ中華民国であれ、国家ではない」とまで言って台湾を非難している。先ごろの米中首脳会談でも、ブッシュと胡錦濤は一緒になって住民投票政策に警告を発している。

 これに対して陳水扁は、台北とワシントンとを結ぶテレビ会議で、あくまで台湾名の国連加盟と住民投票を目指す決意を表明した。台湾では米国は台湾を見捨てるのではないかとの不安や怒りの声が日増しに高まっている。この国は中国の脅威の前で、完全に孤立無援の状態に陥ったかに見える。

 ところがここで、国連事務局の姿勢に非を打つ国が現れた。それは意外にも、日本だった。

■日本政府の予想外の大変化

 産経新聞(九月七日)によると、日本の国連代表部は八月、国連事務局に対して「台湾に関する地位認定の解釈が不適切だ」という異例の申し入れを行ったと言うのである。

 それによると「1972年9月の日中共同声明で日本は、中国が主張する『一つの中国』を『理解し、尊重する』として、「同意を与えていない」というのが基本的な立場だ。これに対して国連が、事務総長見解として『一つの中国』政策を国連全体の解釈とするのは『不適切』という日本政府の認識を明確にした形だ」と言う。

 政府の今回の措置は、国民にとっては予想外だった。

 なぜならこれまで日本は中国に迎合するため、あたかも「一つの中国」に「同意している」かのような姿勢をとってきた。そしてこの「理解し、尊重する」をことさら強調し、そしてそれを口実にし、盾にして、自らの媚中行為を正当化してきた。それだけにこの大変化は評価に値すると言わなければならない。

■初めて米国よりも積極姿勢に

 じつはこの申し入れに先立ち、米国の国連代表も国連事務局に書簡を送り、「台湾の地位の解釈の不適切さ」にクレームをつけていた。それには「米国の立場は不変だ。これまで国連も、同じ立場を守るとしてきた。今後もそれを守ることを希望する」とあった。

 これも非常に曖昧な表現ながらも、米国が「一つの中国」に同意していないことを言い表したものである。戦後一貫して台湾を西太平洋の防波堤と見ている米国は、決して中国の虚構の主張に同意することはできないのだ。

 ところが日本の申し入れは、曖昧な米国のそれよりも、もっと積極的なものだった。なぜなら「サンフランシスコ講和条約で台湾を放棄したが、どこに帰属すべきかは言うべき立場でない」との「日本政府の基本認識」まで明確に伝えているのだ。

 これを言い換えるなら、「日本は台湾を放棄しただけであり、中国に割譲したわけではない。だから中国の領土だとは言えない」となる。つまり「日本は台湾を中国に返還した。だから台湾は中国領土だ」とする中国の主張を真っ向から否定しているに等しい。

 台湾問題においては、つねに米国よりも消極的姿勢だった日本が、初めて米国よりも積極的に踏み込んで見せたのは、中国の台湾併合に、米国以上に危機感を抱いていると言うことだろうか。

(なお、カナダも日米と同時期に、申し入れを行った模様。)

■やはり「快挙」だー日本が中国に突きつけたもの

 これまで米国の庇護の下で惰眠を貪ってきた日本にとって、これは目覚めであり、「快挙」であると言っていいかも知れない。

 ここに至って中国はどうするのか。やはり「台湾問題は日中関係の政治的基礎だ」「日中関係を根底から破壊する」と、さんざん脅迫してきた以上、ここで激怒して、日本に反論を行うべきだろう。

 なぜならこの国が騒げば騒ぐほど、日本国民、そして国際社会に、自らの主張の虚構を暴露することになるからだ。「南京虐殺」の虚構が暴露されたように。

 もし中国があえて反論をしないとなれば、それはそれで自らに弱みがあると知っているとの証明となろう。

 日本は中国に面白いものを突きつけた。やはり「快挙」と言っていいのだ。


~~~ここまで引用



台湾わ。

日本の同盟国なので。

赤い中華帝国なんぞにでスね。

好き勝手さしちゃあいけまへん。

恥ずかしながら。

あちしはこのメルマ読むまででスね。

こんなことしてたなんて。


じぇんじぇん知らなんだ。


たまげた。

まぢっすか。

みたいな。

なかなかやるでねえの、日本。

この調子ででスね。



ガン( ゚д゚)ガレ!!



にしてもアレだ。

記事にも書いてありまスが。

事務総長の「分際」で。

門前払いって。


( ´∀`)ナニサマダヨ


たかだかアレだ。

事務屋の長。

総会の議長、とか。

そんなもん?

どこぞの半島の人は。

事務総長のことを。

「世界大統領」とか。

わけわからんこと言うとる人もいるようでスが。


(;´∀`)・・・


まあ。

それわそれとして。

勝手に逝ってなさい。

ちうかね。

台湾の加盟申請を門前払いって。


越権行為でねーの?


とか。

そう思わんでもないんでスが。

まあ。


バカはダマレ


ということで。

日本にゃでスね。

ゼヒでスね。

台湾独立をでスね。

支援してもらいたいなと。

そう思ったわけでス。

時間ねいので。

こんだけでス。

ずらかりまス。

おそまつさま。

 
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コメント
この記事へのコメント
 安倍さんの時の流れだよなぁ
 外交は主張すべし!
 安倍さんは、李登輝さんの時も、中国を黙らせたよね。

 TBふたつ貼ります。
 
2007/10/29(月) 12:56 | URL | tono #vFsRzAws[ 編集]
台湾はアジアの防波堤。これを守らなくては、死那、強姦酷、奇多凋賤、イワンの侵略にさらされます!
2007/10/29(月) 22:55 | URL | DUCE #-[ 編集]
お晩でやんす♪
素晴らしい!!
ただこの流れが、福田のトッちゃん小僧に潰されないことを祈ります。
台湾ネタと言えば、金美齢先生の新刊「夫婦純愛」読みたいです♪
なかなか時間無いんすけどね…
2007/10/29(月) 23:02 | URL | 蛮 #IgwlWx3A[ 編集]
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