高齢者福祉
だらーんと特亜いぢってまス。あるネタに関してだけは熱くなりまスが、基本的にだら~としてまス。
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今日のネタ。

逝くでス。

記事読んででスねー。

エライ懐かしくなったので。

一先ズアレだ。

クリックで応援してくだしぇ。


 

一日一回でいいから。


こんな記事でス。

どんじょー。

Yahooニュースから引用でし。


ここから引用~~~

モンゴル教科書に「かさこじぞう」 日本の親蒙教材に感動
11月7日14時47分配信 産経新聞

 モンゴルで小学校4年の国語(モンゴル語)の国定教科書に、今年の新学期(9月)から、日本の昔話が登場している。
 「かさこじぞう」。貧乏な薪売りのおじいさんが、雪をかぶった7体のお地蔵さんに出会い、持っていたかさをひとつずつかぶせ、かさが足りなくなった最後のお地蔵さんには自分のほおかぶりをかぶせる。その夜、おじいさんの家にお地蔵さんがやってきて、お礼に米や魚などの食べ物を置いていった-というおなじみの話だ。
 「かさこじぞう」のモンゴルの教科書デビューは、42年前に、光村図書出版の昭和40年度版の小学2年用の国語教科書に、「白い馬」(大塚勇三著)というモンゴル民話を基にした物語が使われたのがきっかけだ。
 貧しい羊飼いの少年と少年が拾った白馬との友情を描いた物語で、少年は権力者の手で命を奪われた馬の骨と毛で弦楽器を作り、音色を奏で、亡き友(白馬)をしのぶ-。この楽器こそ、モンゴル伝統の「馬頭琴」の始まりとも伝えられている。
 「白い馬」は、昭和49年度版教科書から「スーホの白い馬」と改題され、日本では現在も、小学2年生の教材である。50歳以下の大多数の日本人が幼いころに親しんだ心温まる物語は、思いやりや優しさを伝えると同時に、感受性豊かな時期の日本の子供たちを、モンゴルという異国の風習、文化に触れさせた。
 2世代にわたりモンゴルの話が日本の教室で読み継がれていることは、モンゴル国内でも1990年代初期の民主化や2000年代初めの改革以降、日蒙の外交ルートや民間交流などを通じて徐々に知られるようになった。首都ウランバートルを訪れた若い日本人女性観光客から、「白い馬」の話を聞いて、日本人の親モンゴル的姿勢に感動したモンゴル人もいる。
 モンゴル政府では、日本で長年、自国の民話が教育現場で活用され、小学生のモンゴル理解に役立っていることに心を動かされ、「モンゴルでも日本の昔話を教材に導入すれば、子供たちの日本への関心が高まり相互理解もさらに深まる」(政府当局者)と、数年前から教科書への「日本」の導入を検討し始めた。
 昨年3月に来日したミエゴムビーン・エンフボルド首相は時の小泉純一郎首相との会談で、そんなモンゴル政府の意向を伝え、「モンゴルの小学生の教材にふさわしい日本の話はないですか」と情報提供を依頼した。

 日本側は6つの話を“候補”に選んで、同年8月に、小泉首相がモンゴルを公式訪問した際、モンゴル側に提示した。モンゴル政府はこれらを吟味した結果、「かさこじぞう」を含む2つを教材として選んだという。
 今月、来日するモンゴルのニャマーギーン・エンフボルド外相は「かさこじぞう」が出ている教科書を持参するという。「小泉元首相に手渡し、約束通り日本の協力が反映されたすばらしい教科書を直接、見てほしい」(モンゴル政府当局者)と考えているそうだ。(名村隆寛)
                 ◇
 今年は日蒙国交樹立35周年。これを記念して5日、モンゴル国立馬頭琴交響楽団が日本公演(主催・日本モンゴル文化経済交流協会)のため、来日した。7日から21日まで、東京、埼玉、大阪、滋賀、福岡などの都府県の全8都市で公演する。


~~~ここまで引用




( ´∀`)ナチカシー


国語の教科書に載ってまスたよなあ。

スーホの白い馬。

はっきり逝ってアレだ。


内容はもう忘れた。


'`,、'`,、(´ω`) '`,、'`,、



でスが。

なんかいい話だったのは覚えてまス。

んでもって。

友好とかそーゆーのって。

こーゆーとこからも来んでスねえ。

どっかの国みたいにでスねー。

日本のもんは。


不届き


なんちって。

目くじらたててでスね。

財産没収したり。

もしくは。

教科書で反日教えてたり。

そーゆーことしてる間は。


友好もクソもねーなと。


そう思ったわけでス。

で。

スーホの白い馬が日本の教科書に載ってるってんで。

んぢゃあ、うちの国にもなんか載せるか。

なーんちう風になってでスよ。

あっちの教科書にかさこじぞう。

なんかアレでスねー。

ほのぼのとしまスねー。

普段からしてが。

殺伐としたこと書いてまスけん。

こゆ話聞くと。


(゚∀゚)イイ!


和みまスでス。

モンゴルとはでスね。

このまま友好に行きたいもんでスなあ。

特亜だけがアジアだけでなし。

ちうよりはむしろ。


特亜以外のアジアのが多いし。


どんどんでスねー。


関係を発展させてくだしぇ。


ちう風にでスね。

思ったわけでス。

そゆわけで。

あちしはずらかりまス。

おそまつさま。

 
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コメント
この記事へのコメント
 馬頭琴まで買いました。
 それなりの値段は、したけど・・
 国内でも「かさじぞう」は、いけない!
 と言う動きが、あった様です。
 「何処が悪いの?」
 「女性であるおばあさんにお祖父さんの趣味で過度の負担を強いている!」
 「見返りを期待しては、いけないのにこの話を読んだ子は、良い事をしたら自分に返って来ると思う子になる!」
 「自分に永遠に貢ぐだけの人間になれ!」「見返りは、期待するな
!」
 彼女達の考えですから・・
2007/11/08(木) 16:34 | URL | 鵺娘 #/9u.keZw[ 編集]
そうなると、こちらは、モンゴルの昔話などをねだってみてはいかがでしょうか。
モンゴルといえばジンギスカン(食い物じゃなくて、人のほうですよ)が有名ですが、後はなにがあるかなぁ。
(*⌒ー⌒) 
2007/11/08(木) 20:15 | URL | DUCE #-[ 編集]
 半分支那に喰われて、今も支那病が侵攻しつつあるモンゴル。
 元々は市内に日の丸が多く見られたのに最近は五星紅旗が多いとか!
 がんばれ!モンゴル!
2007/11/09(金) 15:07 | URL | tono #vFsRzAws[ 編集]
 義経がモンゴルの英雄になったという話がありましたね。
 スーホの白い「ホース」も感激的な話でした。
2007/11/11(日) 20:44 | URL | のらりひょん #-[ 編集]
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