高齢者福祉
だらーんと特亜いぢってまス。あるネタに関してだけは熱くなりまスが、基本的にだら~としてまス。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


くそくだらねーなと。

そう思った記事があったので。

逝くでス。


クリックで応援してくだしぇ。


 

一日一回でいいから。


んでわ。

こんなんでス。

どんじょー。

MSN産経から引用でし。


ここから引用~~~

中国人監督が「靖国」映画制作
2008.2.8 09:01

 日本で活動する中国人映画監督、李纓さん(44)が、靖国神社をめぐる人々の姿から、戦争が日本人の心に残した混乱とその背景を描こうと、10年をかけ撮影したドキュメンタリー映画「靖国 YASUKUNI」が完成、4月から全国で公開される。

 映画は、軍刀の「靖国刀」を打ち続ける刀匠を中心に、小泉純一郎元首相の靖国参拝をめぐり、境内で軍服で隊列を組み参拝する男たちや、星条旗を掲げて元首相支持を訴えた米国人に対する参拝者の反応などを映す。

 李監督は平成元年、自由な映画制作を求め来日し、約20年間日本に住む。映画を通して「なぜ日本と他のアジア諸国の間で戦争に対する認識のギャップが残っているのか、問い掛けたい」と訴える。

 制作のきっかけは、9年に神社近くで開かれた南京事件60周年のシンポジウム。旧日本軍の映画が上映され、君が代とともに兵士が行進するシーンに、参加者が拍手喝采(かっさい)する姿に衝撃を受け、撮影を始めた。

 境内で首相参拝を批判した日本人青年が、賛成派から中国人と間違われ「中国へ帰れ」と暴行される場面も。監督は「怖くて汗が止まらず、ピントがうまく合わせられなかった」と振り返る。

 李監督は「靖国神社はアジアにとって重要な問題。人々がもっとよい形でコミュニケーションできるようにしたい。この映画は第二の故郷である日本へのラブレター。小泉元首相にも見てほしい」と話している。


~~~ここまで引用



こいつらまったくねー。



ダマレ。



人の国に来てまででスね。

反日活動してんぢゃねーよと。

そゆことでスがナ。

この監督。

「なぜ日本と他のアジア諸国の間で戦争に対する認識のギャップが残っているのか、問い掛けたい」

こんなことをのたまっておるようでスが。

認識のギャップもなにも。

おめーの国がだナ。

日本を悪もんにしたいだけだろよと。

コレにでスね。



500兆円。



でもって。

「境内で首相参拝を批判した日本人青年が、賛成派から中国人と間違われ「中国へ帰れ」と暴行される場面も。監督は「怖くて汗が止まらず、ピントがうまく合わせられなかった」と振り返る」

こんなこともおっさってまスが。

おめーんとこの人間はよ。

よその国にきて。

じいさまを殴るわ。

国旗を破くは。

やりたい放題だなと。

どこが礼節の国だちうの。

しかも。

靖国神社でやってんだちうんだから。

始末に負えない。

英霊に失礼だろがよ。

バチが当たるね。

そのうち。

ちうことでス。

忙しいのでアレなんですが。

「靖国神社はアジアにとって重要な問題。人々がもっとよい形でコミュニケーションできるようにしたい」

このエセヒューマニストみたいなお言葉に一言。

お前の国わ。



日本を従えたいだけだ。



とゆーわけで。

虫酸が走るわけでス。

間違ってもでスね。

中華帝国の言いなりになるのは。



ゴメンだ。



このボケナス。




ちうことで。

あちしは現場逝くでス。

おそまつさま。

 
クリックで応援してくだしぇ。






スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
 支那人に「國神社」は理解できようはずもない。
 理解して貰う必要は無いが、口を挟んだり冒涜する事は絶対に許さん!
 映画などとんでもない!

 
2008/02/10(日) 18:50 | URL | tono #vFsRzAws[ 編集]
アジアで日本のいくさを全面的に否定しているのは、死那、強姦酷、奇多凋賤のみ。東南アジアには肯定的に見る人も多いですよ。
ドキュメント言ったところで、どうせ、自身に都合のよいようにこじつけているだけでしょう。( ゚д゚)、ペッ
ダマレー!!ヽ( ゚ 皿゚ )ノ┌┛Σ#)八´)アイヤー!!
2008/02/10(日) 22:35 | URL | DUCE #-[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://kappaneko.blog68.fc2.com/tb.php/749-afbd5132
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。